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どんな時でもジャッジすることなく共に楽しく!!がモットーです。

神戸三宮事業所 生活支援員

田村 支援員

田村 支援員

田村 支援員

人にはぞれぞれ、違った生い立ちや背景があり、抱えておられる悩みも千差万別だと思います。
それだけ多様な人がいるのだから、支援の形は人の数だけ必要であると思っています。
日々、コミュニケーションをとる中で、少しずつ信頼関係を築くことの難しさと面白さを肌で感じながら、その人に合った支援の形をつくる!!を目標に、楽しく支援に取り組んでいます。次はどんな方にお会いできるのか?楽しみにお待ちしております。

インタビューInterview

支援をするうえで、大切にしている価値観や信念を教えてください。

現状に満足することなく、常に目標を持ち続けていたいと考える自分にとって、人とのつながりは最高の学びの場であると思っています。そんな私にとって、支援員という仕事は奥が深く、大変やりがいがあると同時に楽しみでもある、という事を日々実感しています。利用者様がなぜそう考えるのか?を多方面からじっくり考察し、利用者様ご自身が目指す目標に向かって、自信をもって進んでいただけるよう伴走できる支援員を目指しています。

これまでの経歴を教えてください。それはこねくとでどう活かされそうですか?

転勤に帯同して関東と関西を行ったり来たりしていたこともあり、システム系の会社でのシステムエンジニアから始まり、法律系の事務所の事務と補助業務、生命保険会社での事務補助、調剤薬局の受付事務、役所の窓口業務、一番近い所では地域活動支援センターの支援員をしていました。その地域活動支援センターのルールだった”誰の事も否定しない”という人との向き合い方は、コネクトでもそのまま継続中です。また、自分自身が良くも悪くも多くの職場を経験してきたことは、同じような経験をして悩んできた方に寄り添う事ができる、という強みになると考えています。

趣味や特技を教えてください。

御朱印集めにハマっていた娘に付いて寺社仏閣を巡っているうちに、狛犬にも個性がある事に気づき、それまでは素通りしていたのが、必ず向き合って帰るようになりました。今では散策途中や旅先でも、寺社仏閣を見つけると、参拝して狛犬を愛でて、写真に収めて帰る、という一大趣味へと成長しました。表情が豊かなだけでなく、逆立ちしたもの、子供と一緒にいるもの、玉で遊んでいるものなど、とても愛らしい姿のものに出会えることもあるので、ぜひ一度、立ち止まって眺めてみてくださいね。

仕事の後や休日はどのように過ごしていますか?

私の1番のリフレッシュ方法はウォーキングです。
学生の頃は山歩きをしていましたが、山歩きの名残でウォーキングが好きなのか、
歩くのが好きだったから山歩きにつながったのか、どちらが先かはわかりません。
とくに、人と談笑しながらの30分~40分のウォーキングが私にとってはベストなので、
コネクトに入る前は同僚と毎日、バスで10分ちょっとかかる道のりを歩いて帰っていました。コネクトは駅近なので、ウォーキングの時間を日々どうやってあみだすか?を目下思案中です。

人生で一番の挑戦だったというエピソードを教えてください。

学生時代に所属していたワンダーフォーゲル部の活動の中に、「沢登り」がありました。
山中を流れる沢を上流に向かって遡行するのです。途中に現れる滝は水量の多い大きなもの(例:箕面の滝のようなもの)は滝の脇の藪を登りますが、水量が比較的少ないものは直接水に濡れながら登ります。滝でボルダリングをするようなイメージでしょうか。このための日々のトレーニングに石垣のぼりがありました。学校の敷地内の5メートル程の小さな石垣から始め、最終的には隣の城址公園の二の丸跡の石垣を上り下りしていました。(これが合宿の参加要件だったので。)私にとっては、沢での滝登りよりも、高さもあり、何より人目のある城の石垣の上り下りは、これまでで一番の挑戦でした。今でも懐かしく思い出します。

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