みなさま、こんにちは!
CONNECTの山田です⛰朝晩はすっかり涼しくなり、
あちこちでハロウィンのオレンジ色を目にする季節になりましたね🎃
CONNECT神戸三宮でもこの週末はハロウィンパーティーを楽しみます✨✨
そろそろ街もハロウィンムード一色になってきますが、
「今年も定番の仮装をして、お菓子を配って
……というのも、なんだか例年通りで少し物足りないな」
と、食傷気味に感じていらっしゃる方もいるのではないでしょうか?
そこで今回のブログでは
「他とはちょっと違う、周りと被らないハロウィンのユニークな楽しみ方」
をテーマに、一味違ったアイデアをご紹介していきたいと思います!

1. 仮装で差をつける!ユニークなアプローチ
ハロウィンといえばやっぱり仮装ですが、
いつも同じようなゾンビや魔女ばかりでは少し飽きてしまいますよね。
今年は視点を変えて、こんな仮装に挑戦してみてはいかがでしょうか?
①文豪や歴史上の人物になりきる「インテリ・ハロウィン」
定番の魔女やゾンビ、キャラクターの仮想もたのしいですが、
「夏目漱石」や「アインシュタイン」、「マリー・アントワネット」など、
歴史上の偉人や文豪をモチーフにしてみるのはいかがでしょうか?
その人物を調べることで、新たな発見ができることも楽しいですし、
「おっ、そこをついてきたか!」と、周囲から一目置かれるかもしれません。
ちなみに余談ですが、山田は、夏目漱石の「こころ」の文体が妙に好きです。
明治・大正時代の話し言葉には乙な雰囲気がありますよね♪

②ちょっぴりシュールで可愛い「世界のマイナー妖怪仮装」
西洋のモンスターだけでなく、
あえてアイルランドの妖精「レプラコーン」や、北欧の「トロール」といった
少しマイナーな世界の妖怪を真似てみるのも面白いかもしれません。
「それ何のキャラクター?」と自然に会話のきっかけが生まれ、
知らなかった文化について楽しく盛り上がることができるかもしれませんね。
2. 「ジャック・オー・ランタン」の活用法!
ハロウィンのシンボルであるジャック・オー・ランタン🎃は、
顔を彫って飾った後、どうしていますか?彫ったときに出たカボチャの中身を使って、
みんなで本格的なスパイスカレーやカボチャのスープ、
プリンを手作りして食べるのもとても素敵だと思います✨✨
ちなみにCONNECTの支援員には、
くりぬいたカボチャの皮をおさらにして、
大きなカボチャグラタンを作られるかたもおられるとのこと!
山田もレシピを聞いたので今年はチャレンジしてみたいと思っております🍳

日常のちょっとしたスパイスに
ハロウィンは、いつもとは少し違う自分になったり、
童心に返ってワクワクしたりできる素敵なイベントです。
今年は王道の楽しみ方からほんの少しだけ飛び出して、
クスッと笑えるユニークなハロウィンを体験してみませんか?
当事業所でも、日々の作業や活動の中に、
こうした小さなワクワクや季節の楽しみを大切にしながら、
皆さんと一緒に明るく元気に過ごしていきたいなと思っております。
「こんな面白い仮装を見かけたよ」
「今年はこんな風に過ごしてみようかな」などなど、
もし気になることがあれば、ぜひ気軽に教えてくださいね!
それでは、次回のブログもお楽しみに!
↓CONNECT神戸三宮でハロウィンパーティーを楽しむ、若かりしころの山田
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