こんにちは!CONNECTなんばの村上です。
6月になりました。6月といえば!!!そう!!!梅雨です!!!
……正直に言います。私は、この時期がちょっと苦手です笑
朝起きて雨が降っていると、それだけで『今日は行くのやめようかな……』と、心のブレーキがガッツリかかってしまうこと、ありませんか?(私はあります笑)
そこで今日は、私が梅雨を乗り切るために準備している、『雨の日のストレスを減らす三種の神器』をご紹介します。
1.折りたたみ傘
雨が降りそうなときに傘を持っていくのは当たり前……
という声が聞こえてきそうですが、私のこだわりはサイズです!
私が愛用しているのは、とにかく大きなサイズの折りたたみ傘。
通常の折りたたみ傘だと、持ち運びは便利ですが、どうしても肩やかばんが濡れてしまいがちですよね。そんな時、大きなサイズなら安心感が違います。
身体の一部が濡れる不快感をなくすだけで、通所のハードルは意外と下がるものです!

・・・写真ではあまり大きさは伝わらない(泣)
2.靴下
皆さんは、水たまりを避けながら歩いているのに、なぜか豪快に足を踏み入れてしまうことはありませんか? 私はよくやります。
足元が濡れたまま仕事や訓練をするのは、かなり不快ですし、何よりテンションが下がりますよね。
そこで私は、カバンの隅に必ず替えの靴下と、濡れた靴下を入れるためのビニール袋
「もし濡れても、CONNECTに着いてすぐ履き替えればいい」
そう思えるだけで、雨の日の外出に対する不安が驚くほど軽くなります。
精神・発達障害に特化した就職サポート!
相談・見学・資料請求 受付中
お問い合わせ
3.防水スプレー
「たかが防水スプレー。」
そう思っていた時期が私にもありました……
ところが、一度使ってみるとその実力に驚愕! 撥水効果はもちろん、汚れが付きにくくなるものも多いんです。
ポイントは、前日に振っておくこと。
効果が出るまでに少し時間がかかるので、雨が降りそうな日の前日にシュッとしておくのがコツです。晴れているうちに準備しておくことで、雨の日の自分を守るバリアが完成します。
「備え」は、自分への優しさ
雨の日を好きになるのは難しいですが、雨の日への備えができている自分を少しだけ誇らしく思うことはできます。
「濡れても大丈夫な準備がある」と思えるだけで、家を出る時の心のブレーキはぐっと軽くなります。
CONNECTでも、雨の中通所された方がホッと一息つるような環境を整えてお待ちしています。 ちなみに、「うっかり傘を忘れてしまった!」という方のために、CONNECTなんばでは貸出用のストック傘も用意しています。突然の雨でも安心してくださいね。
皆さんも、自分なりの「雨の日対策」を整えて、これからの季節を一緒に乗り切っていきましょう!





